MeetSift
会議の録音から、文字起こしと「要点・決定事項・TODO」をまとめた会議メモを作るサービスです。株式会社晴レル屋が、ご契約いただいた企業とその利用者の方に提供します。
できること
- ブラウザで会議を録音し、そのまま文字起こしと会議メモの作成を依頼できます
- 会議メモには、件名・概要・要点・決定事項・TODO が入ります
- 会議メモと文字起こしは、原則として録音したご本人だけが閲覧できます
ご利用いただける方
一般には公開していません。当社とご契約いただいた企業の、登録された利用者の方だけがご利用いただけます。自由登録の受付は行っていません。
ご利用の流れ
- 当社または貴社の管理者が、利用者のお名前と携帯電話番号を登録します
- 登録した利用者に、6桁の認証コードをお渡しします
- 利用者は MeetSift の画面で認証コードを入力してログインし、初回に利用にあたっての確認事項へ同意します
- 会議を録音し、録音を止めると会議メモの作成が始まります
SMS(ショートメッセージ)の送信について
MeetSift では、ログインに使う6桁の認証コードを、登録された携帯電話番号へ SMS でお送りすることがあります。
| プログラム名 | MeetSift 認証コード通知(MeetSift Verification Code Notification) |
|---|---|
| 送信の目的 | ログインに使う6桁の認証コードのお知らせ(ワンタイムパスワード/取引用のメッセージ) |
| 送信する場面 |
|
| 宛先 | あらかじめ登録された日本国内の携帯電話番号のみ。登録されていない番号には送信しません |
| 送信の頻度 | 同じ番号へは1日3通まで、サービス全体で1日200通までに制限しています。定期的な配信・広告・販促の送信は行いません |
| メッセージ内の URL | 含みません |
同意(オプトイン)の取り方
- 携帯電話番号は、ご契約企業の管理者または当社が、利用者の登録時に入力します。番号は認証コードの SMS 送信のためだけに使います
- 利用者は初回ログイン時に、利用にあたっての確認事項へご本人が同意します。この文書には、携帯電話番号を認証コードの SMS 送信のためだけに使うこと、送信には当社が契約する送信サービスを利用し、電話番号と認証コードをその送信サービスへ渡すことを明記しています。同意した文書の版と日時は当社のサーバーに記録します
- 「認証コードを忘れた方」からの送信は、利用者ご本人が自分の携帯電話番号を入力して依頼したときだけ行います
- 利用者ご本人が同意しない場合、その方の登録を行いません
メッセージの例
【MeetSift】認証コード: 123456
このコードは他の人に教えないでください。
実際に送信するのは上記の1種類だけです(数字部分は利用者ごとに異なります)。
送信の停止について
- SMS の送信を止めたい場合は、ご所属の企業の管理者、または当社の問い合わせ窓口へご連絡ください。利用者の登録を削除すると、その番号への送信は行われなくなります
- 当社からの SMS に返信して手続きすることはできません(返信を受け取れない番号から送信されます)
お問い合わせ
MeetSift のご利用、SMS の送信の停止に関するお問い合わせは、こちらのフォームからご連絡ください。
運営者
| 運営 | 株式会社晴レル屋 |
|---|---|
| ウェブサイト | https://halleluya.jp/ |
| サービスのページ | https://meetsift.halleluya.jp/ |